省エネは地球環境を守ります |
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名古屋市昭和区萩原町2-10
TEL 052-732-7177 FAX 052-741-3051 |
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| 事前に確実に電気基本料金が下がるか現場を調査します。 | 電気基本料金の削減額の中から導入費用を全て捻出できます。 | 電気基本料金が下がらない場合は全額返金致します。 |

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低圧電力の契約容量を「負荷設備契約」から「主開閉器契約」に変更して、電子ブレーカーを設置することで、低圧電力の契約容量を小さくすることができ、基本料金を下げられる場合が多いのです。


※低圧電力の基本料金=契約容量(KW)×基本料金単価×力率(割増・割引)
| 【契約容量(KW)の決定方法は二種類あります】 |
| 負荷設備契約 動力設備の総合計KWを単純に契約容量として算出。 契約容量は機械の稼働時間・実際の使用電力にかかわらず設備容量の最大値になる。 主開閉器契約(ブレーカー契約) 設備容量に関係なく、実際に稼動する電流地を元にして契約容量を算出。 負荷設備契約よりも契約容量を小さくできる。 ※詳しくは、中部電力の「電気供給約款(⇒中部電力/各種約款)」をご覧ください。 |
| ■スケジュール 合計日数:約15日【内訳:1~3(約5日間)/4~8(約10日間)】 |
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| 契約電力の変更については、電力供給約款に基づいて行います。 電子ブレーカー設置工事の翌日から日割りで低圧電力の基本料金がお安くなります。 |
マンション共用部照明にかかる電気料金削減の導入事例はこちらをご覧ください。
電子ブレーカーはJIS規格に基づいた時間内であれば、定格を超える電流で電気を使うことができるので、契約電力を小さくして基本料金を削減することができます。
使用料金の削減と違い基本料金の削減ですので、削減金額を明確に提示することがでるのです。
下図のサンプル事例では、15KWの削減になりますので、「 15KW × 単価1,092円 = 16,380円 」
が削減金額になります。(単価1,092円は、中部電力の1KWあたりの料金です。)


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